くらさぽ広場

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お正月疲れを解消して、生活リズムを取り戻すくらっ!!

   

明けまして おめでとうございますくらっ!

今年もくらさぽ広場をくらちゃん、さぽちゃんで盛り上げていこうと
思っているので、どうぞよろしくお願いしますくら。
ところで
今日から仕事始めという人もいるんじゃないかくら?

お正月どんな風に過ごしたくら?

まずはランキングを見てみたいくらっ♪

 

お正月の過ごし方ランニング(複数回答)

【既婚】

だんらん1位 テレビを見る
2位 初詣に行く
3位 年賀状を確認する、追加の年賀状を作成する
4位 ひたすら寝る
5位 親戚の家に行く(親戚を家に招く)

【未婚】

ねんが

1位 初詣に行く
1位 年賀状を確認する、追加の年賀状を作成する
3位 テレビを見る
4位 親戚の家に行く(親戚を家に招く)
5位 お年玉のやりとりをする

引用元:@nifty何でも調査団

 

テレビを見たり、年賀状をかいたり、ひたすら寝る・・・なんて回答があるくらが
こうしてすごした人の中にはもしかしたら
お正月の疲れたまっている人もいるかもしれないくらね~。
そんなお正月休みで疲れてしまった人のために
5つのポイントを抑えて疲れの解消法をして欲しいくらっ!

 

お正月疲れの解消法5つを紹介!

ポイント①胃腸の休息日をとる

しょくじ食べ過ぎた人は、疲れた胃腸をいたわるために休息日を設けましょう。
食事量を減らし、脂濃いもの、乳製品、カフェインを避けます。

 ポイント②太陽の光を浴びる

たいよう太陽の光を浴びるために良い時間は朝6時。
コルチゾルというホルモンがもっとも出る時間帯で、体を動かす準備を始めます。
からだの機能を正常に戻すために、朝日を30分浴びることがとても効果的です。
30分ほど太陽の下で散歩をする、朝日の入る明るいお部屋で読書をする、でもOKです。
光の利用は、正月ボケにかなり効きます。

ポイント③朝のシャワー

みず朝起きてからすぐ熱めのシャワーを浴びることは、からだを起こすにはぴったりです。
ただし風邪をひかないように、室内の温度差を作らないようにしておくのがおすすめ。
お部屋をあたたかくしてからシャワーを浴びてください。

ポイント④朝起きたらストレッチ

たいそうストレッチにもいろいろあります。
特に効果的なのは、からだの姿勢を伸ばした状態で、深呼吸。
胃のまわりにある丹田(たんでん)を意識しながら、ロングブレスを数回してみます。

そして、足の付け根から足の指にかけて、
揉み込むようにマッサージすると、代謝がよくなり体調が戻ることがあるようです。

ポイント⑤休憩時間を小刻みにする

きゅうけいお仕事をしている人は、休憩のとり方も工夫しましょう。
たとえば、「50分仕事をしたら必ず10分休む」「一時間に一度トイレに立つ」といったスタンスを意識して、
最初から飛ばさないことが大切。
学校の授業の時間のように、小刻みな時間の使い方を意識してみましょう。
これは、普段から仕事に集中できない、はかどらないといったときにも効果的。

 

引用元:iemo・All About

お正月の疲れは早めに解消して、

お仕事や学校など日常的なリズムを取り戻したいくらねっ☆

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