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夏休み間近!長距離運転でも疲れない運転のコツくら!

   

運転する人

7月もいよいよ終盤突入くら!小学校の子供たちなんかは迫る夏休みにウキウキ、ソワソワしてる頃じゃないかな?

遊園地や動物園、水族館など、遠くへ遊びに行く機会も増えてくると思うくら!

車で移動するとなったときに、頑張らなきゃいけないのが運転するお父さん、お母さんくら!

今回は長距離運転を少しでも楽にする運転のコツをまとめてみたくら!

 1時間ごとに休憩を設ける

人間の集中力は1時間も持たないといわれているくら!

1時間以上同じ姿勢でいると血流も滞って判断力も鈍り、最悪血管が詰まってしまうエコノミークラス症候群になってしまうことも考えられるくら;;

出発する前にルートをしっかり確認して、1時間ごとに休憩するポイントを決めてから出発するくら!

休憩所では体を動かして、血流を良くすることも忘れちゃいけないくら!

正しい位置にシートを調整する

不自然な姿勢で座っていると疲れるのも早くなってくるくら!

まずはシートに深く腰掛け、シートの前後位置を調節して、アクセルやブレーキを踏んだ時に軽くひざが曲がる位置にもってくるくら!

その後シートを調節して、腰とシートの間に隙間ができないように調節するくら!

これでだいぶ疲れない姿勢になるくら!

おやつを食べる

食べる、物を噛むといった行為はそれだけでストレスを軽減する効果があるくら!

出発前に自分の好きなお菓子を用意しておいて、運転中少しずつ食べていくと体が疲れにくいくら!

特に甘いものは脳の集中をサポートしてくれるから、飴玉やチョコレートなんかがオススメくら!

一定の速度で流れに乗って走る

高速で運転したり頻繁に車線変更や追い越しをすると危険だし、それだけ緊張感が増して疲れやすくなっちゃうくら!

「眠気を覚ますために」などと言って頻繁に追い越しをかけたり速度を出したりする人もいるけれど、それはかえって事故のもと!無事に目的地につけなければ元も子もないくら!

長距離運転の時は特に一定の速度で、周りの流れに合わせて走って、眠気を少しでも感じたらすぐに休憩所に入って仮眠をとるくら!


家族をのせて運転をする人は、家族全員の命を預かっているくら!

長距離を移動するときは、疲れを感じる前にしっかりと休憩をとって、安全に楽しく夏の思い出を作ってほしいくら!

参考:フリップボード ニュース, タブログ, Column Latte

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