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紫外線の多い6月!日焼け止めの種類別効果を調べてみるくら★

   

日焼け止め

6月といえば梅雨入りはもちろんだけど、特に女の子が気になる紫外線の強い時期に入ってしまうくら!
なんと1年のうちでも7月の次くらいに紫外線の強い月なんだくらよ…!

日焼け止めを塗って対策している人も多いと思うけど、最近では色んな種類のものが販売されているくらよね〜
どの日焼け止めが自分の目的に合っているかを見極めていくくら♪

日焼け止めの種類

日焼け止めは、大きく分けて散乱剤と吸収剤の2種類に分けることが出来るくら。

散乱剤の日焼け止め

このタイプは肌に塗ることで太陽からの紫外線を反射・散乱させて日焼けから肌を守るくら。
肌に塗ると白っぽくなるので、重い印象を与えてしまう場合もあるけど、お肌にかかる負担は比較的に軽く、敏感肌や肌の弱い人も手軽に使用できると言われているくら☆

吸収剤の日焼け止め

このタイプは紫外線を吸収して、紫外線を熱に変換させて日焼けから守るという効果が期待されているくら。
しかし、肌の表面で化学反応が起こる状態になるので、肌の負担は散乱剤よりも高いと言われているんだくら…;

日焼け止めの種類

・クリームタイプ

クリームタイプは他の日焼け止めに比べて、高い保湿効果が期待できるくら!
また、汗や水に強いウォータープルーフの日焼け止めもあるくらよ☆

・ジェルタイプ

ジェルタイプはさっと軽く塗れるのが特徴で、ニキビの有る状態でも使用できるくら。

・スプレータイプ

時間がないときでも、簡単に日焼け止めが塗れるくら!
背中や髪など、手が届きにくい場所も簡単につけることができるのも特徴くらよ。

・パウダータイプ

肌に優しく、子供の肌にオススメだと言われているくら☆
じっとしていられない子供にも、さっと塗れるので便利くらね(^_-)-☆

効果的な日焼け止めの使い方

日常生活…SPFは10~20半ばまで、PA+で十分の場合が多いくら!

屋外での軽いスポーツ…SPFは20~40までで、PA++を使用しておけば問題ないくら!

屋外での激しい運動や炎天下でのレジャースポーツ…SPFは40~50までで、PA+++を使用するくら☆

 

これからの季節、曇りの日でも強い紫外線を浴びてしまうくら。
用途に合わせて使い分けることで、肌への負担も軽減されるくらよ(^o^)
女性男性関係なく、将来のお肌のためにしっかり対策するくら☆

 

参考:http://www.skincare-univ.com/

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